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2013年08月14日

新型iPhoneの発売でAppleはスマートフォン市場を凌駕する!



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IPhone 5S iPhone 5C 35


Phys.orgに掲載されていた記事からです。

Appleの発表イベントが9月10日に行われるというニュースが流れています。当然新型iPhoneが発表されることでしょう。iPhone 5の後継であるiPhone 5S、そして廉価版のiPhone 5Cが発表されるとの情報です。


特に注目されているのは、やはり廉価版iPhoneが発表されるかどうかです。今までハイエンド機のみ取り扱ってきたAppleが戦略変更をして、廉価版市場に参入することは、スマートフォン市場の力関係が変化することを意味しています。


Global Equities ResearchのアナリストであるTrip Chowdhry氏は次の様に述べています。

「Appleは(今回の発表イベンドで)スマートフォン市場を支配しているAndroid陣営に宣戦布告をすることになる」また更に「(今回の新型iPhoneのリリースは)大きな成功をおさめ、たぶん最も大きな成功のひとつに数えられることだろう」


更に更に「もしAppleが廉価版iPhoneを発売するならば、Android陣営に対してあっという間に、スマートフォン市場シェアをを確保することになるだろう」と述べています。


なぜなら今までiPhoneが欲しくても買えなかった世界中の消費者が、「待ってました」とばかりに廉価版iPhoneを買い求めることになると予想されるからです。


廉価版iPhoneがAndroidのシェアをどれだけ奪い取るか、これはまさにAppleが仕掛けた戦いに他なりませんね。

(本文おわり)

iPhone 5 16GBモデルのSIMフリー版です。




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posted by approfan at 00:08 | Comment(0) | iPhone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月12日

iPhone 5ユーザー3人にひとりは新型iPhoneを購入!



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iphone


マイナビニュースに掲載されていた記事からです。

クロス・マーケティングのiPhone 5ユーザーに調査した結果が興味深いです。調査は全国の18歳から59歳までのiPhone 5ユーザー1,000人(au 500人、ソフトバンク 500人)に対してインターネット調査で行われました。


私が注目したのは、秋に発売予定の新型iPhoneを購入するかどうかという調査結果です。


003l


なんとauのiPhone 5ユーザー 32%、ソフトバンクユーザーの32%が新型iPhoneを購入すると回答しました。iPhone 5ユーザーの3人にひとりは新型iPhoneに機種変更するというわけです。


これってすごくないですか?2年しばりの分割払いでiPhone 5を購入した人達は、新型iPhoneの分割払いと2重払いになるわけですから、月々の支払が増えます。それにも関わらずと考えると驚きです。


「どんだけiPhoneがすきなのですかー!」


と太陽に向かって叫びたい気分です。はい。


それはそうとしてちなみに、「新型iPhoneを今と同じキャリアから買いますか」という質問に対して、auユーザーの64%、ソフトバンクユーザーの82%は「Yes」と回答しています。


つまりソフトバンクユーザーの方が断然キャリアに対するロイヤリティが高いということがわかります。
マイナビニュースは
ソフトバンクの「つながりやすさ」の取り組みがiPhone 5ユーザーに評価され、リピーターを生む傾向につながっていることがうかがえる。

と分析しています。


私もソフトバンクのiPhone 5ユーザーですが、やはり繋がりやすさについて以前よりは改善されていると実感しています。ただauを使ったことがないので、auと比べるとどうなのかという点についてはコメントできません。


ソフトバンクについて言えば、課題を改善していこうとする前向きな姿勢、決断の速さ(孫さんの影響だと思います)などもユーザーの安心感につながっていると考えています。


(本文おわり)

SIMフリーiPhone 5が7万円台で購入できます。




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posted by approfan at 22:25 | Comment(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またもや中国!iPhone 5爆発飛び散ったガラスで女性目にケガ!



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image-20130812185817.png



iPhone Hacksに掲載されていた記事からです。

Da Lian Evening Newsによると、中国の女性が電話中に使っていたiPhone 5が爆発。目にケガをしたということです。


ただ、幾つか特異なことがあるとすれば、彼女は以前問題のiPhone 5を落としたことがあり、とりあえずそのまま使っていたということ。更に40分間電話した後にiPhone 5が爆発したことです。


40分の通話が人一倍長いというわけではないでしょう。40分間電話しているとiPhone 5が熱くなってきました。彼女は電話をやめて、電話を切ろうとしたということです。しかし、ハングアップして応答がなかったらしい。


その直後、iPhone 5が爆発して飛び散ったガラスが目に入りケガをしたそうです。


この事件について、Appleは調査を開始しました。一般的に今回の状況ではAppleの保証対象外になるとのことです。


もちろん事故の詳細調査をして、Apple側の不備が発見された場合は保証対象となることでしょう。治療費の負担はどうなるのでしょうね。


いずれにしてもAppleの調査結果を待つしかありません。気になるのはいま我々が使っているiPhone 5も爆発の可能性があるのかどうか。あるとすれば、発生する条件は何かというものです。


ただ、同様の事故を聞いたことがないので、滅多に起こることではないと考えて良いでしょう。しかし、なぜ中国ばかりなのでしょうね。



(本文おわり)
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posted by approfan at 19:13 | iPhone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月11日

iWatchビジネスはAppleにとってあまりに小さい



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Iwatch


Forbesに掲載されていた記事からです。


AppleにとってiPhone、iPadに次ぐ新しいカテゴリの製品と期待されている時計型モバイルデバイス「iWatch」の話題です。iWatchは期待されていますが、Appleの業績を大きく引き上げる製品ではないというのです。


その根拠はウエアラブルデバイスの市場規模にあるとしています。時計型に限らず、Google Glassに代表されるようなメガネ型デバイスを含んで、2011年は12億ドル(1200億円)でした。そして2018年には183億ドル(1兆8,300億円)になるといいます。


その成長率は比較的速いと言えます。ただこの市場をAppleが独り占めできるはずがありません。ForbesはAppleのシェアを3分の1とみて、2018年で60億ドル(6,000億円)と試算しています。


Appleの年商は今でも1兆5,000億ドル規模ですから、iWatchが60億ドル程度稼いでもせいぜい全体の4%にすぎないというわけです。


ただし、このForbesの予測はAppleのiWatchがどの程度革新的で、人々を予想外にひきつける製品なのかということを全く加味していません。いわばライバル製品と同程度であることを前提としているのです。


いざ蓋を開けて、iWatchの革新性、デザインの美しさが人々を魅了した場合、Forbesの予想など全くの見当はずれになる可能性はあります。むしろそうなることを個人的には期待しています。


AppleにはiPhone、iPadという予想外に売れまくった前例があるわけですから、iWatchもそうなると考えた方が自然ですよね。


(本文おわり)

iWatchも気になりますが、Jawboneも気になっています。




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posted by approfan at 22:44 | Comment(1) | iWatch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

廉価版iPhoneで中国市場の奪還狙うApple



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iphone5C-BGR.jpg

 iDownloadBlogに掲載されていた記事からです。

 

中国では今、価格の安いスマートフォンが非常によく売れているそうです。iPhoneはそういう意味でハイエンド機に相当しますので、2012年は相当苦戦した模様です。

 

中国のキャリアであるチャイナユニコムでは2013年前半も廉価版スマートフォンにシフトしたことにより55%も売上が増加したということです。

 

ハイエンド機にもまだ望みはあるものの、やはり市場は価格の安いスマートフォンが今後も急激に成長すると見込まれています。中国以上に今後スマートフォンが伸びると予想されているインドにおいても同様です。

 

Appleが廉価版iPhoneを投入せざるを得ない状況に追い込まれたのも、こうした新興国の巨大な市場で安価なスマートフォンが非常によく売れているからに他なりません。

 

ティム・クックCEOが中国いや世界において最大の携帯キャリアであるチャイナモバイルを訪問したのも、廉価版iPhoneの販売について交渉するためです。

 

もう廉価版iPhoneの販売は確実であり、噂の域を超えています。少なくとも中国ではハイエンドのiPhoneは一部の富裕層以外に相手にされません。それはiPhoneに魅力が無いわけではありません。

 

デザインが優れていて、魅力があるデバイスであったとしても、高価であれば売れないのは当たり前です。頭を切り替えなければならないのは、廉価版イコール安っぽいiPhoneというイメージです。

 

プラスティック製のバックパネルの質感はアルミ削り出しボディほどではないでしょう。しかしAppleのことです、デザインや機能でAppleらしさを打ち出してくるはずです。

 

価格を抑え、かつApple品質のiPhoneが登場ということなら、中国で売れないはずはありませんね。

 

(本文おわり)
 
iPhone 5 64GBモデルSIMフリー版、しかもご覧の通り英国のゴールデン仕様です。気になる価格は?
 
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posted by approfan at 00:55 | Comment(0) | iPhone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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