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2013年07月04日

まもなく来る!iWatchができることを予習しておこう!



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iWatchコンセプト


The Inquisitrに掲載されていた記事からです。

ロシアや日本をはじめ、各国でAppleが「iWatch」の商標を出願していることが明らかになっています。Appleのスマートウォッチの名称はどうやら「iWatch」で決まりかもしれませんね。


Appleのティム・クックCEOはiWatchともスマートウォッチとも言っていませんが、ウェアラブルデバイスに非常に興味があると述べています。特にウェアラブルはiPhone、iPadに続く根幹の製品になるだろうということも言っています。


つまりはiWatchがiPhone、iPad同様、Appleにとって重要なデバイスとして登場するだろうということです。そうであればなおさらその機能が気になるではありませんか!


iWatchはiPhoneに取って代わるものなのか?


将来的にはそうなる可能性を秘めているかもしれませんが、今すぐそうはならないと思います。ウェアラブルにはそれに見合った機能があるはずだからです。


iWatchに搭載されてくる機能を正確に知っているのはもちろんAppleだけです。ですがThe Inquisitrが期待をこめてその機能を予測しています。


だれでも思いつくところからいくと、ディック・トレーシー(これを知っている人は古い!)の様に腕に装着したiWatchに対してSiriを通してコマンドを発することができるというものです。これは絶対できるでしょう。


それからiPhoneやiPadとの連携として、メールやSMSをiWatchで読む、電話をiWatchで受けるは当然できるでしょう。iPhoneに入っている音楽を聞く、写真やビデオを手元のiWatchで見ることができるようになるかもしれません。


もっと想像力を働かせると、iWatchをプロジェクタとして利用するなどはいかがでしょうか。平らな壁に対して、iPhoneやiPadの画像を投影する機能というわけです。


また、Facebookで新しい投稿があったときにバイブレーターで知らせるなどの各種通知機能なども搭載される可能性があります。


更に以前、当ブログでも書きましたが、iWatchにNFCが搭載され、おサイフ機能が付く可能性も指摘されています。


プロジェクタやNFCが搭載されるかどうかはかなり期待が込められていますが、今回挙げなかった機能もAppleは考えているかもしれません。我々ユーザーが思いつかない様な驚く機能をぜひとも搭載してもらいたいものです。


(本文おわり)

G-ShockははiPhoneと連携するモデルがあります。



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photo credit: 禁书网中国禁闻 via photopin cc


posted by approfan at 00:25 | iWatch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月30日

Google Glassにダメ出し!ティム・クックCEOの意見に賛成!(^O^)/



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昨日に続いてAll Things Digital Conferencesにおけるティム・クックCEOのインタビューの話題です。

Google Glassは普及しない


CNN.co.jpによると、ティム・クック氏はインタビューの中で、Google Glassについて普及させるのは難しいという見解を述べています。


理由としては2点あります。ひとつはまず1500ドル(15万円)という価格です。ふたつめに「かけなくてもいいのに眼鏡をかける人はあまりいない」のでは?ということです。


私自身もGoogle Glassはある意味魅力的なデバイスだと思いつつも、15万円という価格では手が出ません。この価格に設定したこと自体、Googleもあまり広く普及させるつもりはないのだろうと思います。


それから眼鏡ということについては、便利ならあえてかける人もいるだろうと思います。むしろ、自分もそうですが、すでに眼鏡をかけている人にとって、Google Glassは使いにくいです。


無理すれば、重ねてかけられるかもしれませんが、かっこ悪くて多分誰もやらないでしょうね。だからといってゴーグルみたいなGoogle Glassが出たとして、眼鏡ごと覆ってしまうのも普段使いとしては問題があります。


どうしても使いたいなら、眼鏡をやめてコンタクトレンズにするしかないわけです。こうした事事を考えるとやはりGoogle Glassは普及するのはが難しいと思います。

【Update】
Google Glassは既存の眼鏡に装着できるユニットが提供される様です。また、度付きも出る予定だとコメント頂きました。ということは、私的には価格だけですねぇ。

Appleはウェアラブル端末をどうするの?


時計型のウェアラブルデバイス、噂のiWatchについて、クックCEOはそのことに直接ふれず「解決すべき課題は多い。探求しがいのある分野」と述べたそうです。


iTmediaの記事には、クックCEOが「メガネをかけたり、手首にバンドや腕時計を付けたことがない子供でも装着したくなるようなものはまだない。少なくとも、わたしにはそう思える」という様な意味深なことを述べたといいます。


All Things DのConferencesでクック氏は多くのことを語っていますが、「今後さらにいくつか画期的な製品をリリースする予定だ」とも語っています。その中にウェアラブル端末が含まれていることも示唆したそうです。


それにしても子供でも装着したくなるようなウェアラブルデバイスをAppleが目指しているとするなら、これは大いに期待できると思いませんか?


あっと驚く製品が出てきそうな気配を感じます。わくわく。(^O^)



(本文おわり)
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iPhoneと機能連携することができるG-SHOCKです!



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posted by approfan at 22:51 | Comment(2) | iWatch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月27日

AppleがiPhoneのCMにこっそりiWatchを登場させた?



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「iWatchのイメージがついにAppleのCMにこっそり登場か」みたいな記事が9to5他のサイトに出ています。しかし、これはちょっと考え過ぎだと思いますね。


「うっかり誤って登場させたのか?」「わざとリークしたのでは?」みたいなことを記事では言っています。その根拠は「四角い時計本体のエッジがiPhone 5の様に斜めにカットされている」からみたいな無茶苦茶苦しい理由です。


最新のうわさでは、iWatchの登場は来年末というようなことでした。もしそれが本当なら、リークするには早すぎます。


デザイン的にも、「いくら何でもこれはないでしょう。」と思います。もっと曲面ガラスを使い高級感のあるデザインになることを期待しています。


問題のiPhoneのCMビデオが以下です。問題のシーンは30秒のところで出てきます。みなさんはどう思いますか?




(本文おわり)
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iPhoneとはBluetoothで接続するブレスレット型スマート時計です。

posted by approfan at 02:03 | Comment(0) | iWatch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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