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2013年08月18日

iWatchはAppleブランド初の腕時計ではなかった件



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The Huffington Postに掲載されていた記事からです。

Appleが開発を進めていると言われているスマートウォッチ「iWatch」に関する話題です。Appleブランド初の腕時計と思いきや、実はそうではなかったということなのです。


もちろんそれはウエアラブルデバイスではなく、普通の腕時計ですが。


1995年にAppleが行ったキャンペーンのポスターが以下です。

APPLE IWATCH


1995年5月1日〜7月31日までにMac OS System 7.5にアップグレードすると、「Apple Watch」か「Conflict Catcher」というソフトがもらえるというものです。


当時、MaicrosoftがWindows 95を発売し、ジョブズもAppleを去った後で、Appleが苦境にたたされていたそうです。ある意味巻き返しを図るためのキャンペーンだったのでしょう。


それにしてもこの「Apple Watch」デザインも悪くないですよね。ひとつ欲しいくらいです。「iWatch」はどのようなデザインで登場するのでしょうか。非常に楽しみです。


(本文おわり)

ソニーのスマートウォッチのデザインも悪くないですよね。



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posted by approfan at 00:02 | iWatch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月11日

iWatchビジネスはAppleにとってあまりに小さい



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Iwatch


Forbesに掲載されていた記事からです。


AppleにとってiPhone、iPadに次ぐ新しいカテゴリの製品と期待されている時計型モバイルデバイス「iWatch」の話題です。iWatchは期待されていますが、Appleの業績を大きく引き上げる製品ではないというのです。


その根拠はウエアラブルデバイスの市場規模にあるとしています。時計型に限らず、Google Glassに代表されるようなメガネ型デバイスを含んで、2011年は12億ドル(1200億円)でした。そして2018年には183億ドル(1兆8,300億円)になるといいます。


その成長率は比較的速いと言えます。ただこの市場をAppleが独り占めできるはずがありません。ForbesはAppleのシェアを3分の1とみて、2018年で60億ドル(6,000億円)と試算しています。


Appleの年商は今でも1兆5,000億ドル規模ですから、iWatchが60億ドル程度稼いでもせいぜい全体の4%にすぎないというわけです。


ただし、このForbesの予測はAppleのiWatchがどの程度革新的で、人々を予想外にひきつける製品なのかということを全く加味していません。いわばライバル製品と同程度であることを前提としているのです。


いざ蓋を開けて、iWatchの革新性、デザインの美しさが人々を魅了した場合、Forbesの予想など全くの見当はずれになる可能性はあります。むしろそうなることを個人的には期待しています。


AppleにはiPhone、iPadという予想外に売れまくった前例があるわけですから、iWatchもそうなると考えた方が自然ですよね。


(本文おわり)

iWatchも気になりますが、Jawboneも気になっています。




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posted by approfan at 22:44 | Comment(1) | iWatch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月04日

AppleのiWatchに対抗?サムスンとLGのスマートウォッチに注目だ!



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20130415_iphone_011.jpg


日経BP社のPC Onlineに韓国のITジャーナリストの記事が掲載されていました。


そろそろどのメーカーにおいても、スマートフォンの売れ行きがかつてほどではなくなってきているという背景から、次はスマートウォッチだというわけです。


Appleは「iWatch」という商標名を各国で取得していることが明らかになっています。もちろん本当に「iWatch」になるのかわかりません。もしかしたらカモフラージュ?という可能性も無きにしもありだからです。


この腕時計型スマートデバイスを狙っているのは、Appleだけではありません。最大のライバルであるサムスンも開発中です。同社はすでに韓国と米国当局に「Samsung Gear」という商標名を登録済だということです。


登録内容から、この「Samsung Gear」の機能は「PCやスマートフォン・家電とデータのやりとりができる、健康状態記録のための多機能ソフトウエア、デジタルカメラ、GPS位置確認システム装置、音響と映像の記録・再生・転送装置、TV受信機、コードレスヘッドセット」などが含まれているそうです。


「さすがにサムスン!機能盛りだくさん!」という感じではありませんか。そして、LGも韓国特許庁に「G Watch」「G Glass」というスマートウォッチとスマートグラスの商標名が登録されているそうです。


ただこちらは、「商標登録出願しただけでどのようなものになるかはまだ決まっていない」と同社は述べているそうです。


サムスンはそうではありません。韓国マスコミでは、「サムスンは既にSamsung Gearの開発を完了し、インドで製品テストをしているのではないか」「2013年9月にドイツで開催される世界家電展示会(IFA)で初めてGearを公開するのではないか」と見ているそうです。


「そうなれば、アップルよりも先にサムスンがスマートウオッチを発売する可能性も高くなる。」ということなのです。


ぜひともAppleより先にサムスンにスマートウォッチを出してもらいたい!


そうすれば、誰もAppleの真似だなんて言わなくなるでしょ。ソニーの様に清く、自社の技術力とデザイン力だけで市場にその実力を示していただきたいものです。


しかし、PCオンラインの記事によると、韓国のユーザーの間でも本命はやはりAppleの「iWatch」なのだそうです。Appleのデザインに対する期待感はやはり大きなものがあるということです。


であるだけに、Appleが出してから、デザイン真似して出そうなんて姑息なことは当然考えてないですよねぇ。


(本文おわり)

スマートウォッチではないのですが、むちゃシンプルでカッコいいSEIKOの腕時計見つけたのでご紹介です。



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