以前Google Mapの渋滞情報は、「航空写真にした方が見やすい」ということをご紹介したことがあります。今回は、続編ということでTipsをご紹介します。
iOS 6のiPhoneでもようやくGoogle Mapsアプリが登場しました。タイミング的には年末年始の前で良かったなぁと思います。帰省やお出かけで利用できるので助かりますね。
ところでbizmash!に「へ〜!そうなんだぁ!!」という初耳情報が掲載されていたのでご紹介します。「いや、そんなの知っているよ」という方も大勢いらっしゃるとは思いますが。
Google Mapの渋滞情報は色分けがされていますね。赤は渋滞、黄色は混んでいて、緑は空いてるみたいなことだろうと思っていました。しかし、実はちゃんと基準が決まっているそうなんです。
「緑」時速80km超で走行できる
「黄」は時速40―80kmで走行できる
「赤」は時速40km未満
「赤/黒」はほとんど進まないほどの激しい渋滞
「灰色」はGoogleが交通情報を持ってない範囲
ということなんだそうです。
Google Mapアプリのナビゲーション機能を使うと、渋滞箇所を迂回してルート表示してくれる機能もあるそうですから、年末年始はiPhoneとGoogle Mapsでバッチリですね。
(本文おわり)
※ご感想は遠慮無くコメントにどうぞ!
つい注文してしまった。(^_^;)
iPhoneと同期し、着信を知らせてくれる、通話も可能、アドレス帳同期OKという腕時計です。
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