
BCNは、「BCNランキング」にもとづいて、107アイテムについて、2012年上半期(1月〜6月)に最も販売数量が多かった「上半期No.1メーカー」を発表しました。
その結果、上半期にスマートフォン分野でNo.1メーカーになったのは、iPhone 4Sを販売したApple Japanでした。
iPhone 4Sは昨年の10月に販売が開始され、ロングセラーで売れ続けているという事です。シェアは25.6%に及び、2位ソニーモバイルコミュニケーションズが販売するXperiaに9.8ポイントもの差をつけたという事です。
このBCNの上半期No.1メーカーの発表は、年に1回行われるBCN AWARDの中間発表に当たるものです。下半期は、待望のiPhone 5が発売されますから、下期も上期以上に販売台数を伸ばすはずです。
BCN AWARDのスマートフォン分野はAppleがトップになる事は、ほぼ確実でしょう。(^-^)/
(本文おわり)
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iPhoneで4SのSIMフリーモデルも手が届く範囲になってきました。
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