
毎日.jpによりますと、18日ドコモの新製品発表会で、
山田社長がiPhoneについて言及した様です。
ドコモって面白いですね。( ̄◇ ̄;)
Q:「iPhone(アイフォーン)4S」にどう対抗するか。
山田:私どもは、端末とサービスとネットワーク、この三つのサービスをきちっとして、アイフォーンに対抗していきたいと思います。
どこまでも、対抗する姿勢を見せているかと思えば、
Q:アップルはアメリカで3社に提供したが、ドコモは。
山田:アイフォーンをラインアップの一つとして入れる分には、やぶさかではないんですが、基本的に主軸はアンドロイドだと思っているんです。主軸をアンドロイドにして、アイフォーンを入れる環境が整えば、ぜひやっていきたいと思います。なかなか今はそうなってはいないのが実情だと思います。
と、iPhoneに色目を使いながらもAndroidが主軸だと
言い、
Q:アップルと交渉しているか。
山田:なかなか言えない。
なんだ、しっかりAppleと交渉してるんじゃん。
ノーコメントはYesだって、auの時もみんな再認識して
いるわけですからね。
auもiPhone出すまでは、Android auとか言ってましたが、
あっという間に撤回して「未来は選べる」になりました。
ドコモも同じ道をたどりますね。(^-^)/
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