自然エネルギーを使ってiPhoneのバッテリーを充電する
アクセサリとしては、ソーラーバッテリーが一般的ですね。
今回ご紹介するのは、太陽光のライバル風力発電で
iPhoneのバッテリーを充電してしまおうというものです。
その名も「iFan」です。
(アイフォンと発音が似てますね)
このiFan、プロダクト・デザイナーのチェルド・
ヴィンホーヴン氏が開発したものです。
海や山に出かけたときに充電切れでiPhoneが使えなく
なる事態を避けるために考えたのだそうです。
確かに天気が良くない時、むしろ天気が悪い時、
極端な話、嵐の時などは風力発電が最適ですよね。(^^)
風が強い時なんかはビュンビュン羽が回って
くれますよ。
強い風にも耐えられるようにゴム製のファンが
使われていますからね。バッチリです。
ただしこの製品、一点だけ難点がありまして、
空のバッテリーを満充電するためには、
6時間ファンを回し続ける必要があります。
気長に待ちましょう。
間違いなく日が暮れますね。(^_^;)
しかし!!
ご安心ください!
この難点を解消しようとヴィンホーヴン氏が
追加で開発したのがこれだ!
「iFan for Bicycle登場!」
(画像クリックで拡大)
ご覧の通りiFanを自転車に取り付けることができるのだ!
あとは自転車に乗って6時間走るだけだ。(笑)
私はソーラーの方を使います。(^^)
↓
いつも応援ありがとうございます♪
にほんブログ村;
Tweet
スポンサードリンク





コメントありがとうございます。
なるほど〜。それでへんしん!
ってわけですねぇ。(^_^;)