2013年08月29日
突然ですが、サイトを移行しました!
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いつもお世話になっております。
Apple Products Fanをいつもご訪問くださりありがとうございます。
今までここseesaaブログにて運用してまいりましたが、諸般の事情により、Wordpressのサイトに移行いたしました。
今後は新しい「Apple Products Fan」の方を更新してまいります。過去の記事は新しいサイトに移行せず、seesaaブログにそのまま残します。
新しい「Apple Products Fan」のURLは、
http://approfan.net
となります。
大変お手数ですが、ブックマーク、RSSリーダーの設定をされている方は、変更をよろしくお願い致します。
2013年08月28日
iPhoneのスクリーンサイズが小さすぎるって本当か?
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Forbesに掲載されていた記事からです。
Wisconsin-Madison大学ビジネススクールのRob Tanner助教授が、iPhoneのスクリーンサイズに対して疑問を呈しています。Appleの市場リサーチは間違っているのではないかというのです。
コカ・コーラの失敗
1985年頃米国ではそれまでシェア1位を守ってきたコカ・コーラがペプシコーラにシェア1位を奪われた頃でした。
コカ・コーラ社はペプシに勝つためには、コカ・コーラの味を変えなければならないという先入観があったといいます。
もちろん、目隠しによる味見テストなども十分やったそうですが、先入観にとらわれていたため、最終的に味を変更し、「ニューコーク」を発売します。
しかし、消費者からの反発は大きく、結局元のコカ・コーラに戻したという事件があったといいます。
iPhone 5のスクリーンサイズ決定に先入観はなかったか?
Tanner助教授はAppleにもコカ・コーラと同じ様に先入観があったのではないかといいます。
すなわち「片手で操作できるサイズがベスト」「Androidの様なフラグメンテーションは避けなければならない」という先入観を指しています。
ティム・クックCEOは十分な市場調査、検討を行った結果、現在のiPhone 5の4インチスクリーンが最適なサイズと結論づけたと言っています。
サイズを変えたくないという先入観が柔軟な決定を妨げているのではないかと言うのです。なぜなら市場はAndroidの大画面を支持しているではないかといいます。
的外れな指摘
Tanner助教授の指摘が的外れだなと思うのは、コカ・コーラとの比較です。確かに「ニューコーク」は売れませんでした。消費者のボイコットまで起こったそうです。
しかし、iPhone 5は消費者からの反発はありませんでした。もちろんボイコットもありませんでした。
それどころかiPhone 5は歴代iPhoneの販売数記録を更に塗り替えたほどのヒット商品になっていますよね。この事こそ消費者がiPhone 5の4インチサイズを支持している証拠ではないでしょうか。
確かに消費者の中には大きなサイズを求めている人達がいることは確かです。その様な人達はAndroidスマートフォンを選んでいるのでしょう。
iPhone 5より大きなサイズの画面が必要な時はあります。私はその様なとき、iPad miniまたは、iPadを利用しています。
それで良いではありませんか。iPhoneを5インチにする必要など全くないのです。
(本文おわり)
iPhone 5の画面を強化ガラスで保護するという選択肢あります。
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2013年08月27日
過去1年以内にiPhoneを買い換えた人、手をあげて!(^O^)/
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BGRに掲載されていた記事からです。
あと1ヶ月以内には、新型iPhoneであるiPhone 5Sと5Cが発売されるはずです。もう買い替えを決めた方も少なくないでしょう。
私を含め、多くの方はとりあえず9月10日の発表を待って決めようと思っているかもしれませんね。
調査会社のConsumer Intelligence Research Partners(CIRP)の最近の調査によると、2012年7月から2013年6月までの1年間に新しいiPhoneに買い換えたiPhoneユーザーは81%にのぼったそうです。
私もその一人ですが、おそらくあなたもそうですよね。(^_^;)
対して同じ期間で、新しいAndroidスマートフォンに買い換えたAndroidユーザーは68%にとどまったということです。
CIRPの共同創設者であるJosh Lowitz氏は次の様に述べています。
「iOSユーザーは新型のiPhoneが間違いなく高い満足感とすばらしいユーザー体験を与えてくれることを確信しています。だから何の疑問もなく次も新しいiPhoneを購入するのです」
その点Androidスマートフォンユーザーはそうではありません。あまりに選択可能な機種が多く、メーカーはもちろん、大きさや機能も様々で、メーカーやブランドに対するロイヤリティが育ちにくいといいます。
確かにApple製品はユーザーに高い満足感と使うことの喜びを与えてくれます。そしてユーザーをAppleのファンにしてしまうのです。
それがますます高じると、ブログなんか書き始めるのかもしれませんね。(^.^)
(本文おわり)
iPhone 5のSIMフリー版もずいぶんたくさん出てきました。
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【予告!】近いうちにサイトを移行します!
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いつもお世話になっております。当ブログの管理人approfanです。
近いうちにサイトの移行を行います。
正式に移行が決まったら、お知らせいたします。
新しいサイトは構築中ですが、工事現場の見学できます。(^_^;)
工事現場の見学は→こちら
新しいURLは http://approfan.net です。
新サイトの開店までもうしばらくお待ちください。
2013年08月26日
Appleはモノトーンからレインボーカラーに戻る!
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昨年2012年のWWDCでこのロゴが登場した時、「Appleのロゴが変わるのか?」ということがまことしやかに語られました。

そして今年のWWDC 2013もこんな感じのバナーが使われましたよね。9月にリリースするiOS 7をイメージしたものですが、かなりカラフルだと思いませんか?
Appleと言えば、モノトーンでシック、シンプルを極めた様な色使いをモットーにしていたはずです。

こんな感じですよね。
ここへ来て更にミドルレンジのiPhone 5Cがカラバリで登場するという噂です。更にiPhone 5Sにはゴールドまで登場するというではありませんか!

「う〜ん!美くしい!」
こうしてみると、Appleは少しずつ色使いを変えてきている様に感じます。少なくとも一時期の様にモノトーン中心ではなくなっています。
以前からカラバリがあったiPod nano、iPod shuffleに加え、iPod touchまでカラバリを揃えています。
まるでレインボーカラーのAppleロゴに戻るかの様です。

Appleのことですから、ガチャガチャとした色使いをするはずはありません。しかし、シンプルな中にも華やかさを加える様な色使いを今後も広げていく兆候を感じませんか?
(本文おわり)
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